大学生が語る筋トレの魅力!

自己啓発

  
 ここでは筋トレをまだ始めていない方や何か始めようと思っている方、無駄な時間を過ごしてしまっている方が筋トレをしたくなるような筋トレの魅力を発信します!

 まだ筋トレをしていないという方はぜひ最後まで読んでください!

 
 まだ筋トレを始めていないそこのあなた!

 自分というブランドをもっと価値のあるものにしませんか?

 才能や資格など多くの人に “すごい!” と思われるようなプラスの要素を持っている人も、何も持っていない人もまだ筋トレを経験していないなら筋トレをするべきです。

 理由は単純です。筋トレをすることで自分にプラスの要素を加えることが出来るからです。

 部活をしている学生なら鍛えたフィジカルを活かすことができ、社会人でも自信やメンタルを活かすことができます。筋トレによって得られるものは必ず他に活かすことができます。


 「筋トレは努力したら簡単に結果が出るから筋トレの経験は役に立たない」 という人がいますが、私は全てそうは思いません

 確かに、筋トレは努力量に見合った結果が出やすいです。しかし、筋トレで上級者になろうと思ったら単なる努力だけではたどり着けません

 自分の成長や生活などに合わせてトレーニングを考え、重量が伸び悩んだら原因と解決方法を考えなければなりません。自分の欲に勝たなければなりません。筋トレをしているほとんどの人に会社や学校などの本業があるので、筋トレだけにフォーカスした生活は送れません

 意外と考えることが多く、とても奥が深いものです。

 だからこそ筋トレという経験は他に活かすことができ、筋トレをすることで自分というブランドの価値を高めることができます


 ここまで読んで自信をなくしたあなた!

 上級者にならなくても自分のブランドは価値の高いものになります!

 筋トレをすれば自信がつきます。見た目が良くなります。メンタルが強くなります。上級者にならなくても人は変われます。自分から見ても明らかな変化が出てきます

 「筋トレをすれば少しは人生が豊かになる」私はこの発言に責任を持てます

 家でスマホを触っている時間はないですか?休日は何をしていますか?学生なら自由な時間がある人も多いと思います。一日の中で無駄な時間があるなら “行動” してください。


 人間は欲のために言い訳を探し、変化から逃げる生き物です。

 実際に、遊びに行きたいからといって学校の宿題を後回しにした経験がある人がほとんどだと思います。自分の欲に負けた経験がある人は多いと思います。

 しかし多くの人は家でダラダラしている時間や、やるべきことを後回しにして好きなことばかりやっている状態から抜け出したくありません。なぜなら楽だからです。

 でもその結果を見てください。

  「やるべきことがあると分かっていても体が動きません。
  「いざやってみても最高のパフォーマンスが出せません。
  「脳が働かず、スッキリしません。
  「身体機能が低下します。」  

 何一つメリットはありません。私もそうでした。メリットのない生活を送っていました。答えはすでに分かっていると思います。環境を変え、今すぐ行動するべきです

 「自分から変わらないとまずいSNSが普及した今の時代、特に強くそう思います

 SNSが無い時代は、飲みに行く・外で遊ぶなどが “やるべきことを後回しにしている状態” でした。小学生なら宿題をせずに外で走り回り、大学生なら飲みに行っていました。まだその方が良かったと思います。外で走り回れば身体機能が向上し、飲みに行けば人と関わることでコミュニケーション能力が高まり、出会いもあります。

 しかし今はどうでしょう。

 SNSがあることで家から出ることが減り人とも関わることができません。楽な方に行けば本当に何も得ず成長していきます。失うものだって多くなっています。だからこそ自分で変わる努力が必要です。


 自分を変えるツールなんていくらでもあります。その一部である筋トレなら手軽に始めることができ、人生の基礎として役に立ちます。自己投資の手始めに何か成し遂げたい人でも、筋トレで上級者を目指して頑張りたい人でもいいです。

 筋トレで人生を少し豊かにしてみませんか?

 まずは今から筋トレをしていつもよりうまい飯を食べて、ぐっすり寝てみてください。結果は次の日から出始めます。一週間も経てば明らかな変化になります。

 その時点であなたというブランドの価値は上がり始めています

 あなたの体を動かすのはあなた。あなたをやる気にさせるのもあなた自身です!

 
 自分に自信がない方でも何かを頑張ってみたいと思っている方でも垢抜けたい方でもどんな方でも、自己投資として筋トレを始めてみてはいかがでしょうか

 感想・コメントがある方はぜひ書き込んでください!

 最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

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